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ホンダ オデッセイ
6.2
シトロエン C4 ピカソ
5.7
フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン
5.5
日産 ラフェスタ ハイウェイスター
4.0
2011/11/01 掲載
2011/11/01 20:48
イイね!
エコとパワーの両立は、トゥーランにも搭載される1.4LTSIエンジンとDSGの組み合わせから始まったといっても過言ではない。ボデイ剛性も高くゴルフと同レベルで運転を楽しめる。C4ピカソはBMW製1.6Lターボエンジンを得て魅力アップ。
2012/02/13 22:39
ミニバンにハンドリング求めるのはどうかとおもいます。全て乗りましたがクイックなハンドリングならオデッセイでしょう。ステーションワゴンの全高ですからミニバンとしては圧迫感あり、人がたくさん乗ると挙動がかわります。後席は気分が悪いです。ラフェスタはスライドドアが実用性を感じます。走りは普通です。個性も特にありません。それが特徴です。トゥーランはゴルフ譲りの剛性感があり直進安定性高速向きである全高の割にスポーティを演出できる足が良いと思う。エンジンもダウンサイジングで燃費よし、踏めばそこそこいいものです。そして、ピカソ。この車は、のらないと分らない良さがあります。ミニバンの楽しさはこの車に乗ってわかりました。オデッセイ程クィックではないが、路面に吸いつく足まわりとは、このことだと思います。コーナーからタイヤの接地感があり常に四輪が接地している走りはすごいと思う挙動もフラットで後席も快適。そして、解放感。とにかく気持ち良い走りができるミニバンのスポーティとはこういう事なのかと感じさせる車である。エンジンもBMWと共同開発したトルクフルで最高である。ミニバンとしての走りと車の評価としてこうなる
2012/02/13 15:31
何を持って「楽しい」とするかによって違いますが、運転していて思わず頬がほころぶのはC4ピカソです。ほころびはしませんがトゥーランも足まわりがいいです。残り二つは乗ったことありませんが、C4を一番とする基準だと対極はオデッセイでしょう。オデッセイの走りを楽しいとする価値観ならそっくり逆の順位になると思います。
2012/01/31 23:27
”楽しい”という基準ならばC4ピカソほど、独創的で楽しいクルマはありません。ミニバンという括りでなくても上位にくるべきクルマです。日本のミニバンを牽引してきたオデッセイも楽しいクルマですが、独創性がありません。トゥーランは、堅実さゆえの楽しさはあります。ラフェスタはこだわりのない、CMでなんとかしようとしているようなクルマですかね。
2012/01/31 12:43
運転して楽しいという趣旨なら、オデッセイの独壇場でしょう。
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