| ? |
|
|
|
 |
都内の試乗会で普通に19km/L台の平均燃費を表示するって、どう? |
このクラスでモード26km台で実燃費20km以上! こら凄いっス! |
ハイブリッドらしい実燃費の高さに加えて、加速の力強さも兼ね備えているのが魅力。 |
 |
スムーズで静か。このくらいで丁度いいという走りのパフォーマンス。 |
いい意味で全然カムリらしくないキレの良さ。9点あげてもいいかも? |
ハンドルを切った時の素直さや手応えに違和感は無いが、ロングホイールベースにより旋回姿勢が整うまで時間が掛かるのが気になるところ。 |
 |
これだけ大きければ当然とはいえ、居心地の良さは評価していい。 |
恐らくクラストップレベル。バッテリー積んでるとは思えん! |
ハイブリッドバッテリーを搭載しているにもかかわらず、クラウンを超えてレクサスLS並に広い後席の居住性を確保しているのは見事。 |
 |
室内から見た総合評価は静的/動的ともに高い。課題はスタイリングか。 |
非常に高い。個人的にはもっとマッドなテイストのが好きですが…。 |
大型センターモニターやウッド素材を巧みに使った造りなど、内装の質感は高い。さらに収納スペースが多く使い勝手も優れる。 |
 |
乗り物としての機能、性能は文句なし。話題性も高いのでは? |
高いんじゃないでしょうか。ハイブリッドって称号は付いてるし。 |
質感の高い内装の造り、居住性の良さ、燃費や加速力の良さなど総合的に踏まえると、魅力的な価格設定といえる。 |
 |
薄く野暮な外観に意欲も萎えたが、乗ったら出来の良さにびっくり。 |
9でもいいと思ったが、デザインの鮮烈さが今ひとつなんで。 |
燃費性能や加速性能、高級感だけでなく、座面が長くシート形状が良いことや安全装備が充実しているなど、抜け目の無い造りが施されている。 |
 |
先進のハイブリッドシステムによる乗り味面での新しい感覚がデザインを補って余りある。300万円を超える価格帯を考えると、ここは最上級グレードを極めたいところ。レザーパッケージを選び、嗜好や価値観をフィードバックすることでメーカーを育てる気概を持ってほしい。 |
本革シートにこだわらなきゃ317万で装備充実の「Gパッケージ」ですな。 |
ハイブリッドバッテリーの重さがリアセクションを路面に押さえつける“おもり”効果を生み出しているのだろう。後席の乗り心地が良いのも魅力。お勧めグレードは「Gパッケージ」。 |