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2001年7月人気車ランキング
クルマ総合カタログの閲覧数による人気車ランキング、2001年7月の結果です。
カービュー編集部の独断と偏見による分析もお楽しみください!

モデル名をクリックすると詳細なデータを表示します。
(期間:2001年7月1日〜7月31日)
順位 前月 動向 モデル カテゴリー
1 1  ニッサン スカイライン 4ドアセダン
2 -  ホンダ フィット ハッチバック
3 -  トヨタ ヴェロッサ 4ドアセダン
4 -  メルセデスベンツ Cクラス ワゴン/クーペ
5 -  トヨタ エスティマハイブリッド ミニバン
6 -  ミツビシ エアトレック RV
7 -  ホンダ インテグラ 3ドアクーペ
8 4  BMW 3シリーズ 4ドアセダン
9 2  スバル レガシィ・ツーリングワゴン ワゴン
10 -  トヨタ ブレビス 4ドアセダン
11 7  プジョー 206 ハッチバック
12 11  トヨタ アルテッツァ 4ドアセダン
13 6  ホンダ ストリーム ミニバン
14 3  トヨタ イプサム ミニバン
15 10  ホンダ オデッセイ ミニバン
16 16  アウディ A4 4ドアセダン
17 8  トヨタ エスティマL ミニバン
18 13  トヨタ ヴィッツ ハッチバック
19 17  フォルクスワーゲン ゴルフ ハッチバック
20 12  ホンダ ステップワゴン ミニバン
カービュー編集部の独断と偏見による分析
スカイライン人気はホンモノだが・・・
6月18日に新登場するやいなや、同月のランキングでいきなり1位の座に輝いたスカイライン。その人気は衰えを知らず、7月も堂々の第一位に。 この新型スカイラインは、実際の販売においても順調な滑り出しを見せているようで、発売後1カ月間の受注が、月販目標台数(2000台)のなんと3.2倍に当たる6400台をマーク。
しかも、30%が旧型スカイラインからの乗り換え組ということですから、どうやら、根っからのスカイライン党にも支持されているようです。とはいえ、さすがに3カ月連続一位は難しいかも。なぜなら、直接的なライバルと思われる"トヨタ・ヴェロッサ"が猛追を開始。早くも3位に食い込んでいるのです。しかも、ヴェロッサの販売はスカイラインをさらに上回るほどの好調ぶり。
さ〜て、スカイラインVSヴェロッサ、来月はどちらがランキングの上位にいるでしょうか? お〜っと! 10位には同じカテゴリーに属する"ブレビス"も。ああ、恐るべし、トヨタ様!

ホンダだって負けてはいません!
20位以内のクルマをメーカー別にくくってみると、トヨタが7台、ホンダが5台。で、ニッサン、ダイムラー・クライスラー、ミツビシ、BMW、スバル、プジョー、アウディ、VWが各1台ずつといった具合。
とにかく、トヨタ車とホンダ車の人気ぶりが目を引きます。なかでも、ギョッ! とさせられたのが、いきなり2位に踊り出たホンダの"フィット"。なにせ、6月21日の発売開始からたった10日間で2万3000台!もの受注を獲得したモデルだけあって、我がサイトでの注目度もバツグン。そのフィットの影に隠れるカタチですが、3ドアクーペ・ボディで7位!と大健闘を見せているが、同じホンダの新型インテグラ。こちらも、発売開始から3週間で月販目標1500台の2倍に当たる3000台を記録したとか。
しかも、購入者の約80%が辛口グレードの"タイプR"を選択。いやあ、硬派な走り屋さんは、今の時代にもちゃんと存在するんですねえ。確かに、ストレス発散には申し分のない1台ですから。

ミニバンで実現したところが凄い!
前述したホンダ・インテグラのように、運転する歓びを追及したクルマの記事がクリックされているかと思えば、時代の要請で誕生した"トヨタ・エスティマ・ハイブリッド"のクリック数が5位だったりと、訪問者の幅広い志向がうかがえて実に面白いところです。
しかし、同じエスティマでも、従来モデルは先月の8位から17位に転落。テレビCFの影響もあってか、やはりみなさん、流行に敏感なようで。それにしても、今月はベスト10内に入ったミニバンが、このエスティマ・ハイブリッドだけという事実。セダン復活!の兆しなのでしょうか。いや、何とも半信半疑。
ともあれ、来月はミニバンの動向に注目です。




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