ダイハツブースの、今年のオートサロンの主役は間違いなく昨年フルモデルチェンジをしたタント。出展車両5台の内、タント、タントカスタムが3台と半数以上を占めていた。もちろん、ムーヴ、コペンといった既存の人気モデルの入魂のカスタマイズ仕様も出展されていた。ムーヴはオリジナルブランド"スポルザ"として、コペンは"アルティメットエディション2"として、個性的なモディファイがなされていた。