求める人材像

PLAY carview Be the Future Business Player! 変化を楽しめ。仕事を楽しめ。

変化を楽しみ、
仕事を楽しみたいと思いますか?

「インターネットビジネスに興味がある」、または「クルマが好き、興味がある」。これが私たちが求める人材像のベーシックな条件です。
それは、自分が扱う商材や事業展開上のツールに興味を持つことで、仕事へのモチベーションが高まり、一層の意欲を持って取り組むことができると考えるからです。そしてもうひとつ重要なのは、採用コンセプトでもある「PLAY carview」。時代の変化を捉え、その変化をビジネスとして具現化することを楽しめる資質です。

PCの普及、携帯電話の登場からスマートフォン、タブレット端末の進化など、私たちの身の回りのインターネット環境は大きく変化し続けています。そうしたインターネット環境、スマートデバイスの変化を楽しめること、時代の一歩先を行く新たなサービスを考えることに喜びを見いだせる資質が、私たちのビジネスの原動力となるのです。

そして、いま、皆さんに自ら問いかけて欲しいのは「やり切れる」人間であるかどうか。代表取締役社長の小谷圭太はこう言います。
「ものづくりに0から10までの段階があったとして、0から1を生み出すのは天才肌の仕事。あるいはアンテナを広く張った多くの人たちのアイデアのなかから生まれるもの。そこから議論を重ねて5の段階にまで高め、地道な作業を経て一定の形になる。それでもまだ8の段階で、これを10にまで高めるのが“やり切る”ことであり、本当に難しいけれど大切な作業」。そのような“やり切れる人材”を、私たちは求めているのです。

『時代の変化』を自ら捉えて楽しめる資質と、やり切る決意を持った皆さんに会える日を、楽しみにしています。

社員インタビュー

各部署の先輩社員がカービューで
働くことで
日々感じていることをご紹介いたします。

  • 本部長

    本部長2010年入社

  • 部長

    部長2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア2013年入社

  • リーダー

    リーダー2015年入社

  • 営業

    営業2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング2017年入社

本部長:タイトル

本部長2010年入社

Interview 01

「想ったものを形にする」のはとても楽しい

カーライフ事業本部

本部長:開発者目線でサービスを成長させる

開発者目線でサービスを成長させる

専門学校を卒業してから15年以上、プログラマー・システムエンジニアとして開発を行ってきました。金融系のシステム開発や業務系のシステム開発のほか、ユーザー向けのWebサービスの開発も行ってきました。その中でも、Webサービスの開発に対し一番やりがいを感じていたため、カービューにWebエンジニアとして入社しました。「みんカラ」のシステム開発やiOS/Androidアプリの開発に携わってきましたが、プログラマーとしての質を高めていく道よりも、想いを形にしていきたいと考え、企画職にコンバートさせてもらいました。

企画の管理職を経て、現在は「carview!」「みんカラ」「カービュークリア車検」「pitte」の4事業の責任者(カーライフ事業本部長)として従事しています。開発経験者としての強みを活かし、企画やマーケティングのメンバーとは集客やサービス改善のことを開発者目線を加えて一緒に考えたり、最近は、いわゆるマルチビッグデータと呼ばれる巨大なログをサービスや営業に活用出来ないかを考えています。

本部長:好きなサービスを、とことん考える

好きなサービスを、とことん考える

大きな裁量をもって仕事ができます。担当しているメディアサービスの方向性や目指したいことを、事業の中枢メンバーを中心に考えてその通りに進めていくことができています。また、共感性・調和性・適応性など関係構築スキルに長けたメンバーが多いのも特徴です。個人個人が集中して物事を進めていくよりは、関わる人達と話し合いをしながら進めていくケースがほとんどで、ミーティングは盛んに行われています。 メンバーはみんな自社のサービスが好きで、真剣に考えて方向性や施策を考えてくれます。社員同士のコミュニケーションが活発で、それにより良いサービスを運営できていることは、会社の良いところだと思います。

これからの展望としては、自分自身もサービスも、1つ1つ着実なステップアップが必要だと考えます。やることすべてが必ず正解であるとは限りません。少しでも多くの正解を見つけるため、スピーディーに物事を決断し、実施すべきことを具現化・明確化していくことが大切だと考えています。

本部長:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

ひとりひとりの仕事の範囲が広く、一定のルーチン作業のみを行って日々を過ごすということはあまりありません。Webという変化のスピードが早い業界の中で、更にヤフーという巨大組織の中のグループ会社でもあり、沢山の情報が毎日飛び込んできます。やるべきこと・やりたいこと・できることは山のようにありますので、飽きることはありません。常にアンテナを張り、「こんな情報があった、こんなことが出来た、こんなことが起きそうだ」と敏感に捉えて、物事を進めていくことは、やりがいがあります。

私は、効率よく・スピーディーに、イメージを具現化させることを意識して業務をしています。考えたアイデア、やるべき施策が発生したら、いち早く紙にイメージを描き、このイメージに到達するためにやるべきことを頭の中で組み立てていき、可視化をします。もともと開発者なので、この作業がとても好きで「想ったものを形にする」のはとても楽しいです。そうして形にしたものに対して良い反響があると、最高です。

社員インタビュー一覧

  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

    2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー

    2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア

    2013年入社

  • リーダー

    リーダー

    2015年入社

  • 営業

    営業

    2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング

    2017年入社

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部長:タイトル

部長2007年入社

Interview 02

自己成長=仲間の成長
=カービューの成長

コマース事業本部 営業部

部長:多様な経験で高い視座を身につける

多様な経験で高い視座を身につける

大学を卒業後、新卒でカービューに入社しました。はじめの6年間は営業部門に所属し、中古車販売店や中古車輸出事業者を中心に販売や仕入れ支援の営業活動を行いました。企画部門へ異動し、サイトに訪れるユーザーを増やすためのサービス改善や新コンテンツの企画リリースを経験。また、インターネット上だけでなく、リアルな場でユーザーが交流できるイベントを企画・実施しました。その後経営企画部門へ異動となり、役員の意思決定サポートや出資案件のフロント業務、役員と幹部で「会社のミッション」を構築しました。

直近では1つの事業責任者を経験した後、サービスを横断した営業部門を担当しています。ユーザーのニーズを理解した上でパートナーである事業者様へ最適なソリューションを提供することで、流通の最大化を目指しています。我々の部門が営業活動を行う際、ほとんどの交渉相手はその会社の代表者または決裁権のある経営層です。そのため、自社のことだけでなく、業界や経営の知識が身につき、高い視座で仕事をすることができます。

部長:笑顔や感動が生まれる体験を社会に提供する

笑顔や感動が生まれる体験を社会に提供する

カービューが目指す先と自分が目指したい先がリンクしていることが仕事のやりがいです。
カービューのミッションは ”もっと身近に、もっと楽しく テクノロジー×クルマ” です。
背景には、「テクノロジーを活かして、様々な世代・地域・ニーズの人にとって、クルマを持つこと・使うことを、もっと容易で便利な体験に、もっと楽しく価値ある体験に変えて行く」というメッセージが込められています。ユーザーのニーズはモノの豊かさから心の豊かさに代わってきていると感じます。そんな中、私は自分が好きなクルマという領域において、テクノロジーを利用して日本のみならず世界のユーザーに少しでも良い体験をしてもらいたいと考えています。 クルマが好きでなくても、興味がなかったとしても、その体験を通じてきっと笑顔や感動が生まれると思います。「人に喜んでもらいたい、社会をよくしていきたい」という思いを共有できる仲間がカービューにはいます。

部長:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

「何のために仕事をするのか」生活のため、お金のため、もあるかもしれませんが、決してそれだけではありません。また、仕事は時間とともに変化していきます。

今の私は「人が喜ぶきっかけを作るため」そして「自分が楽しむため」に仕事をしています。人の喜びは最終的にはその人自身が決めることなので、カービューのユーザー・パートナーである企業様・会社の仲間や部下が喜ぶきっかけになれることを目指しています。私はカービューから何度もチャンスをもらい、様々な経験を積んできました。得た経験は自分だけのものではなく、仲間のものでもあります。自分自身がどう行動し、仲間にどう伝えていくのかを考えながら、新たなインプットを増やす、このサイクルを回していくことが、自身の成長と仲間の成長のきっかけになると考えています。

環境の変化により一気にインプットが増えることを、自身の経験から感じます。しかし環境の変化がいつ起こるかは予測ができないので、準備不足で悔しい思いをすることもあります。私の考える「準備」とは、今の自分の視点だけではなく、近い先輩や上司、さらには経営者の視点で考え、語ってみること。そしてこれを続けることだと思います。
カービューは社長・役員・社員同士の距離が近く質問や相談をしやすいので、どんな視点や考え方を持っているかを直接聞くことができる最高な環境があります。あとは本人の意思と情熱次第です。

変化は自己成長のためのチャンス。自己成長は仲間の成長のきっかけ。
自己成長=仲間の成長=カービューの成長。
これが私にとっての「PLAY CARVIEW」です。

社員インタビュー一覧

  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

    2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー

    2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア

    2013年入社

  • リーダー

    リーダー

    2015年入社

  • 営業

    営業

    2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング

    2017年入社

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マネージャー:タイトル

マネージャー2012年入社

Interview 03

「変化の瞬間」を捉えて
みんなで考えたことを形に

開発本部 制作部

マネージャー:「理にかなったクリエイティブ」を実現する

「理にかなったクリエイティブ」を実現する

前職は製品のプロモーションなどの制作ディレクターを主にやっていましたが、自社のサービスに関わりプロダクト全体を考えながらデザインをしていきたいと思いカービューに入社しました。希望どおり自社サービスに携わらせていただき、コンバージョンや回遊を高めるためにチームメンバーと相談しながらデザインを作り、プロダクトの向上に努めました。プロジェクトマネージャーも任され、ユーザービリティや売上げ向上施策をチームメンバー全員で意見を出しあって検討しながらサービスをイチから作り上げる過程を経験しました。現在は制作部のモットーでもある「理にかなったクリエイティブ」をミッションに、ユーザー視点でのものづくりを目指し、プロダクト全体を見ながら制作業務を行っています。一方で、マネージャーとしてメンバーのサポート、メンターとして後進育成も行っています。

マネージャー:「カービューだからこそ」選ばれるサービスへ

「カービューだからこそ」選ばれるサービスへ

カービューの仕事でやりがいを感じることは、サービスに関わるメンバーと一緒に考えながら、ユーザーに使われるサービス作りができることです。それぞれの立場の視点から意見を出しあい仕事ができることや、周りの仲間と共に成長できること、それに伴いサービスの成長も見える仕事ができています。このようなスタンスで仕事ができることが、仕事が面白い・カービューが好きだなと思う点です。
制作部はユーザーに一番近い視点でものを作っているので、特にその部分を大事にして意見を出したりすることが多いです。社内表彰の「顧客志向」部門で社員の投票によって賞をいただいたこともあり、自分のやりたいことに共鳴している仲間と一緒に働けていると思っています。
今後はユーザーに「生活の一部」としてサービスを使っていただいた先に、「カービューだから」と選ばれ使ってもらえるサービスになれるように頑張っていきたいです。

マネージャー:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

変化がないと成長はないと考えています。周りの人たちも変化している中で、自分も変化しないと仕事は楽しくないと思っているので、周りのメンバーとともに変化し、成長していくことが一番の理想です。周囲の変化によって自分の考え方に変化をもたらしたり、新しい価値観を得ることができます。それをプロダクトに落とし込めればより良いサービスになると思いますし、「変化の瞬間」を捉えてみんなで考えたことを形にしたいと思っています。
また、変化は進化でもあります。それが見えた時は本当に楽しいし、新しいことに触れられることが私にとっての「PLAY CARVIEW」です。自分たちの変化や進化により、ユーザーにとって少しでもプラスに思ってもらえるようなサービス作りをしていきたいです。

社員インタビュー一覧

  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

    2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー

    2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア

    2013年入社

  • リーダー

    リーダー

    2015年入社

  • 営業

    営業

    2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング

    2017年入社

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エンジニア:タイトル

エンジニア2013年入社

Interview 04

ユーザーがサービスを楽しんでいる実感

開発本部 開発2部

エンジニア:誰もがアイデアを出し、チャンレンジできる企業文化

誰もがアイデアを出し、チャンレンジできる企業文化

「多くの人に使ってもらえて、喜んでもらえるサービスを提供している会社」が就職活動・会社選びのテーマでした。クルマを通じて人と人の繋がりを作るSNS「みんカラ」、ドライブを楽しくするアプリ「ハイタッチ!drive」を運営し、月間数百万人に使われていることに惹かれて、カービューに入社しました。現在はアプリ開発チームで、「みんカラ」や「ハイタッチ!drive」等のアプリの新機能の追加や改修等の開発を行っています。実際に作って動かしながら、開発・企画・デザイナーが職種の垣根を越えてアイディアを出し合い、ユーザーにとって便利で使いやすいアプリになるような開発を行います。開発者としては、かなりチャレンジしやすい企業文化だと思います。もともとアプリ開発が好きで入社したのですが、WebやAPI側にも興味があったため、未経験ながら担当させてもらえた機会もありました。特に「ハイタッチ!drive」のAPIサーバー側は面白く、位置情報というセンシティブな情報を扱いながらリアルタイムで近くにいるユーザーを判定するロジックは、多くの苦労と工夫が詰め込まれています。

エンジニア:「人と人が繋がる」サービスを運営する面白さ

「人と人が繋がる」サービスを運営する面白さ

自分の作った機能で「使いやすくなった!」「便利になった!」という反応を受け取れる・見ることができるのが何よりも楽しいです。身をもって感じるのは、年に一度、富士山の近くで開催している「みんカラオープンミーティング」(通称オプミ)でのユーザーの反応です。みんカラユーザーのための大規模なオフ会にスタッフとして参加し、みんカラを通じて繋がったユーザー同士がリアルに楽しんでくれている様子を見られるのは、人生を通して見ても非常に貴重な体験です。

約6年開発に携わってみて、コミュニティをより良くすることはそう簡単ではないと感じます。例えば、「コミュニティの投稿を活性化させたい」としたとき、「投稿画面を使いやすくする」ことももちろん重要ですが、「投稿に対してイイね!を付けやすいUIに変える」ことのほうが効果があったりします。SNSの特性上、ユーザーの行動の変化はコミュニティ全体に効いてきます。一つの改修がユーザーに直接与える変化だけでなく、その先にあるコミュニティ全体の変化まで想像する必要があるのです。そこに、良いコミュニティを作る難しさがあり、上手くいったときのやりがいは大きいです。

エンジニア:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

ここ数年、スマホや機械学習ライブラリの普及等で、社会や人々の行動は急速に変化しています。そんな中で、変化に柔軟に対応し、主体的に変化を牽引できるサービスが長く愛されるサービスになれると思います。変化に乗り遅れないよう、既存のサービスについては年齢や職種に関係なくみんなでアイディアを出し合いながら日々よりよいサービスに進化させています。

また、最近は新サービスの開拓にも力を入れていて、全社員からアイディアを募集して、コンペを勝ち抜いたアイディアは実際にリリースに向けて動いています。カーライフを変えるような面白いアイディアが多数あり、新サービスを世に送り出せる日はそう遠くないと個人的に感じています。変化する時代の中で、受け身ではなく、自ら主体的に変化させるからこそ、ユーザーからいいフィードバックがいただけたり、ユーザーがサービスを楽しんでいる実感が得られた時に大きなやりがいを感じられるのだと思います。

社員インタビュー一覧

  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

    2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー

    2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア

    2013年入社

  • リーダー

    リーダー

    2015年入社

  • 営業

    営業

    2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング

    2017年入社

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リーダー:タイトル

リーダー2015年入社

Interview 05

自分たちのアイデアで仕事やサービスを変化させていくこと

カーライフ事業本部 広告営業部

リーダー:カービューならではの視点で提案する

カービューならではの視点で提案する

自動車ディーラーにて営業職を約5年、自動車系情報誌の営業職を約4年とエンドユーザーや小売店との折衝を経験してきました。カービューに入社し、現在は自動車パーツメーカーをメインに自社メディアの各サービスの提案営業を展開しています。これまで長く自動車業界に携わってきましたが、営業をする上で大切にしていることは、自身の業界の経験値よりもユーザー視点やユーザー動向を提案先に伝えることです。自身の体験談も大切ですが、自社サービスを展開しているからこそカービューには豊富な情報資産があり、自信を持って提案をすることができます。
また、提案先に対して同調するだけでなく、適切な改善提案ができるようになれば、強い信頼関係が構築でき、提案のインパクトを与えることができるようになります。

リーダー:ビジネスチャンスに対して行動する

ビジネスチャンスに対して行動する

カービューは社員ひとりひとりが挑戦し続けている会社だと思います。「ユーザーファースト」を前提とし、ビジネスチャンスに対してはフレキシブルに、スピーディーに行動しています。
「テクノロジー×クルマ=カービュー」というミッションにもあるように、カービューはインターネットを通じてクルマと人を結ぶ架け橋になる役割を担っています。「ビジネスコンテスト」では誰もが応募し経営に参画するチャンスがあるなど、自らのアイデアを形にできる機会と環境が整っていることが、会社の好きなところです。

リーダー:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

基本的に自分自身が「楽しい」と思うコンテンツを提案しているからだと思いますが、普段から楽しんで仕事をしています。こうしたらもっと楽しいのに、こうしたら楽になるのに、こうしたら他のユーザーにも喜んでもらえる・興味を持ってもらえる、と自分自身が日々感じたことを他のメンバーとラフにコミュニケーションを取っています。自分が好きなことに対して、自分たちのアイデアで仕事やサービスを変化させていくことが、仕事を楽しむことに繋がっていると思います。

社員インタビュー一覧

  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

    2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー

    2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア

    2013年入社

  • リーダー

    リーダー

    2015年入社

  • 営業

    営業

    2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング

    2017年入社

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一般:タイトル

営業2016年入社

Interview 06

この業界に対して自分はどのように貢献ができるのか

カーライフ事業本部 広告営業部

一般:クルマの素晴らしさを世の中に伝えたい

クルマの素晴らしさを世の中に伝えたい

小さいころからクルマが好きで将来は自動車メーカーで働きたいと思っていましたが、大学時代に自動車メディアで編集のアルバイトをしたことがきっかけで、もっとクルマの素晴らしさを世の中に伝えていきたいと思いカービューに入社しました。

入社後は広告営業チームに配属となり、『carview!』と『みんカラ』を媒体とした広告営業に携わりました。どうすれば製品の素晴らしさを世に伝えられるかをクライアントと一緒に考え、様々な企画にチャレンジすることができました。現在は営業推進チームに異動し、主にタイアップ記事の制作やディレクションを担当しています。クライアントが訴求したいプロダクトの特徴や個性に合わせた企画を考え、カメラマン・ライター・ジャーナリスト、時にはモデルの方と一緒に撮影を実施するなど、企画を作り上げていきます。
既存の広告メニューでは魅力を満足に伝えることが難しい場合は、新しい広告メニューを企画し、最も効果的にユーザーにアピールできる方法を考えます。

一般:誰かの心を揺さぶる企画を

誰かの心を揺さぶる企画を

もともとクルマが好きなので、クルマの魅力や楽しさを多くの人に知ってもらえることが仕事へのモチベーションです。また、メディアの運営を行っている会社なので、自動車業界の様々な最新情報に日々触れられるということもとても魅力です。特に、自分たちが作った企画で誰かの心を揺さぶることができた時はとてもやりがいを感じます。例えば、以前にタイアップ企画で動画を撮影し、出来上がったものをクライアントに確認いただいた際には「こんな動画見せられたら車欲しくなっちゃうよ!」とお褒めの言葉をいただきました。公開後に動画が拡散され、SNS等でポジティブなコメントが多数付いたことで、「誰かの心を揺さぶる仕事ができている」と更に実感しました。

カービューは「皆で一緒に何かを成し遂げる」という風土があり、若い社員の意見もしっかりと反映されることが多いです。若いから、経験が無いから、ということで否定されることはなく、能力ややる気のある人には早い段階から大きなプロジェクトを任せられることもあります。
将来は、今以上にクルマの魅力を世の中に伝えていき、より「クルマに乗りたい」「使ってみたい」と思ってもらえるような企画やサービスに携わっていきたいです。

一般:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

CASE(「Connected:コネクティッド化」「Autonomous:自動運転化」「Shared/Service:シェア/サービス化」「Electric:電動化」)というワードにあるように、いま自動車業界は変革の時期であり、所有から共有へと自動車への接し方も変わってきています。業界の変化に伴い、自動車メディアのあり方や存在価値もここ数年で大きく変化していくかもしれません。そんな中、「この業界に対して自分はどのように貢献ができるのか」を常に自問し続けることが大切だと思います。

自動車を取り巻く環境が今後どうなるのかは誰も分かりません。だからこそ、世の中の変化を楽しみ、変化に対応することで、自分自身の成長に繋がり、この先も楽しんで仕事ができると思っています。

社員インタビュー一覧

  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

    2007年入社

  • マネージャー

    マネージャー

    2012年入社

  • エンジニア

    エンジニア

    2013年入社

  • リーダー

    リーダー

    2015年入社

  • 営業

    営業

    2016年入社

  • マーケティング

    マーケティング

    2017年入社

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一般:タイトル

マーケティング2017年入社

Interview 07

ひとつひとつの変化を
「楽しい」と思うこと

コマース事業本部 マーケティング部

一般:これまでのキャリア、現在の仕事内容

これまでのキャリア、
現在の仕事内容

2017年に新卒入社し、広告営業部に配属。「自社媒体の広告を販売する」というフィールドで広告業界・メディア・営業について幅広く学ぶことが出来ました。お取引をする企業の中には大企業といわれるところも多く、1年目の私にとっては、精神的にも成長でき自信をつける1年になりました。2年目には、当初から希望していた海外事業に企画として関わることになります。ユーザーにとって使いやすいサイトを多角的に考え、改良するという仕事内容で、新たな視点を手に入れることが出来ました。さらに、その半年後には、マーケティング部に配属され、主に国内事業のプロモーションを担当しています。どのタイミングで、どんなことをすれば、多くの人にサービスを利用してもらえるかということを考え、仕事をしています。入社してから経験してきたことを少しずつアウトプットできる段階にきていると感じています。

一般:自分の成長にワクワクする

自分の成長にワクワクする

自分の仕事が【世の中にとって】【会社にとって】【自分にとって】プラスになっていると感じることが、やりがいに繋がっていると思います。カービューはそれらを感じる機会が多くある会社です。多くのユーザーに自社のサービスを利用してもらうことで、世の中にとって価値あるサービスを提供できていると実感できます。任された業務で結果を出すことができれば、会社の業績に繋がっている・貢献できていると感じます。日々の仕事で自分の出来ることが増えていくのが目に見えてわかり、スキルアップできているとワクワクします。これらを感じることが出来るのは、私の様々なチャレンジを見守り支援してくれる環境があるからです。今後も新しいことへの挑戦を続け、やりがいをもっと大きなものにしていきたいです。

一般:私にとってのPLAY CARVIEW~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私にとってのPLAY CARVIEW
~変化を楽しむ、仕事を楽しむ~

私のカービューでのキャリアは短期間に様々な変化がありました。困難に感じる状況もありましたが、得たものも多かったと思います。変化の多い環境でたくさんのことを吸収できたのは、ひとつひとつの変化を「楽しい」と思うことができたからだと思います。新しいことを学ぶのが好きな私にとっては、変化の激しいインターネット業界で様々なサービスに関わること自体が楽しく、仕事の面白さに繋がっているのかもしれません。今後インターネット業界が、カービューが、どう変わっていくか分かりませんが、やりがいをしっかり感じることで、今後も変化に対応していけると考えます。

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  • 本部長

    本部長

    2010年入社

  • 部長

    部長

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  • マネージャー

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  • エンジニア

    エンジニア

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    2017年入社

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